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トイレのドアについている小さい小窓
家を建てるときついてて当然のような感じでオススメされたので特に深く考えることもなく窓つきのドアにしました。
その結果わたしが辿りついた結論
どっちでもいい
はっきりしないやつだなと思ったでしょう。
では、その理由について説明します。
昔から大抵のトイレドアについてりる小窓。
これの役割ってなんなのでしょうか?
明かり窓の役割
- 誰かが入っているか分かる
- 電気の消し忘れに気づきやすい
以上。
まぁ予想通りですよね。
では詳しく解説していきます。
電気がついていれば誰かが使用中か電気の消し忘れということがわかります。
しかし、わが家の場合トイレに窓があり昼間は電気をつける必要がない。
それに昼間は、周りが明るいと電気がついていたところで分かりません。
窓がない暗い廊下などにトイレがある場合には役にたつかもしれません。
家族みんなリビングにいるのに電気がついている
なんてときにはわかりやすくていいです。
このことを考慮したうえで、アドバイスするなら
- 価格が変わらないのであればつければいい
- 好きなデザインのドアがあるならつければいい
- 来客が多い家にはあればいいかも
